計測パラメータ設定/取得サンプル

 
概要

ActiveDSO経由でオートメーション・コマンドを利用してP1計測パラメータの設定/値の取得をします。

動作

MakeConnectionに入力された接続文字を使いオシロスコープに接続します。接続はGPIB,Ethernet、RS232などから選択することができます。接続文字の詳細はActiveDSOマニュアルのMakeConnectionを参照してください。Traceで選択された波形がGet Waveformボタンを押すことでパソコン側に転送されます。Excelのサンプルではセルにデータが出力され、Visual BasicやVisual C++ではFileに指定された場所に波形ファイルがCSVで保存されます。LabViewではグラフとしてオシロスコープと同じ表示が行われます。

必需条件

ActiveDSOがインストールされている事

対応機種

Windowsタイプのオシロスコープ

ダウンロード
Excel2010サンプル(波形はセル上に表示)
Excel2002サンプル(波形はセル上に表示)
LabViewサンプル(波形はグラフに表示)
Visual C++2008サンプル(波形はファイルに保存)
Visual Basic 2008サンプル(波形はファイルに保存)
Visual Basic 6.0サンプル(波形はファイルに保存)

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