沿革

1964年 米国ニューヨーク州にレクロイ社を設立。
1984年 最先端の基幹計測器の分野に進出。
1990年 レクロイ社100%出資の子会社として、大阪市宮原にレクロイ・ジャパン株式会社を設立。
2001年 品質管理システムにおいて、ISO9001-2000の認定を取得。
2003年 レクロイ・ジャパンの本社を大阪宮原から東京都渋谷区に移転。
2004年 米国CATC社を買収。プロトコル・アナライザの分野に進出。
2005年 レクロイ・ジャパンのサービスセンターを東京都渋谷区に移転。
2009年 品質管理システムにおいて、ISO9001-2008の認定を取得。
2010年 レクロイ・ジャパンの本社/サービスセンターを東京都府中市に移転。
2012年 米国テレダイン・テクノロジーズ社が、レクロイ社を100%子会社として吸収合併。
レクロイ・コーポレーションからテレダイン・レクロイ・インコーポレイテッドに社名変更。それに伴いレクロイ・ジャパン株式会社からテレダイン・レクロイ・ジャパン株式会社に社名変更。
2015年 プロトコル・アナライザ(旧CATC 製品)、ビットエラーレート・テスタ(PeRT3)の販売とサポート業務を開始
2016年 米国テレダイン・テクノロジーズ社がquantumdata 社、Frontline 社を買収
2016年 quantumdata 製品の販売とサポート業務を開始
2019年 テレダイン・ダルサ株式会社(東京都・豊島区)を吸収合併、かつTeledyne e2v (Overseas) Holdings Limited日本支店(神奈川県・横浜市)の事業を譲り受け、テレダイン・ジャパン株式会社(英文名称 Teledyne Japan Corporation)に社名を変更。

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