ワンタッチ操作

OneTouch MAUIを搭載したWaveRunner8000は、他のオシロスコープにない独自のタッチ操作でオシロスコープの操作性を刷新します。タブレット等で一般的なジェスチャを採用することで直感的な操作が可能になり設定時間が劇的に短くなります。全ての一般的な操作がポップアップ・メニューや設定メニューを開かなくともワンタッチ操作で行えます。

  1. ドラッグしてトリガソースを変更
  2. 表示波形を追加
  3. ドラッグして設定をコピー
  4. フリックして波形表示をオフ
  5. ドラッグしてカーソル表示グリッドの変更
  6. ドラッグして波形表示グリッドを変更
  7. ドラッグしてソースを変更
  8. ピンチしてズーム

ワンタッチ操作のデモビデオを見る (日本語字幕付き 7分)

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  1. ドラッグしてトリガソースを変更

    チャンネル2のラベルをトリガのラベルにドラッグすると、トリガ・ソースがチャンネル2に変更

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  3. 表示波形を追加

    チャンネル1のデスクリプター・ボックスをAdd Newボックスにドラッグすると、チャンネル2の波形表示が追加

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  5. ドラッグして設定をコピー

    演算トレースF1のラベルを演算トレースF2のラベルにドラッグすると、F2にはF1と同じFFTの設定がコピー

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  7. フリックして波形表示をオフ

    チャンネル2のラベルをフリックしてチャンネル2の波形表示をオフ、パラメータもフリックで表示をオフできる

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  9. ドラッグしてカーソル表示グリッドの変更

    カーソル値表示をカーソル表示したいグリッドにドラッグ、カーソル値表示をトレースのラベルにドラッグしてもOK

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  11. ドラッグして波形表示グリッドを変更

    チャンネル2のラベルを下側のグリッドにドラッグすると、チャンネル2の波形が下側のグリッドに表示

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  13. ドラッグしてソースを変更

    チャンネル2のデスクリプター・ボックスをパラメータ表示P2にドラッグすると、P2:freqの計測対象がチャンネル2に変更

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  15. ピンチしてズーム

    ピンチ操作で時間軸の拡大



    ピンチ操作で時間軸の拡大

 

ワンタッチ操作のデモビデオを見る (日本語字幕付き 7分)

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