サンプルプログラム(主にWindowsオシロスコープ)

対応機種

その他の製品用のサンプルプログラムはこちら

入門編
Download
 

  IPConnection
ActiveDSO を用いてオシロスコープとリモート接続を行う最も基本的なVisualBASIC プログラムです。

解説資料(PDF)
サンプル(ZIP)
サンプル(EXE)

  WaitRead
ActiveDSO を用いてオシロスコープのパラメータ値を取得するVisualBASIC プログラムです。

解説資料(PDF)
サンプル(ZIP)
サンプル(EXE)

  WaveformDisplay
ActiveDSO を用いてオシロスコープの波形データを取得して表示するVisualBASIC プログラムです。

解説資料(PDF)
サンプル(ZIP)
サンプル(EXE)

  Waveform2DDisplay
ActiveDSO を用いてオシロスコープの波形データを時間軸データと共に取得して表示するVisualBASIC プログラムです。

解説資料(PDF)
サンプル(ZIP)
サンプル(EXE)

 

基礎編
対応機種

波形転送サンプル(ActiveDSO経由)

Windowsオシロスコープ
93xx,LCxxx,LTxxx

ActiveDSOを使用して、波形を転送します。開発言語としてMicrosft Excel2010のVBA、Microsft Excel2002のVBA、Microsft Visual C++ 2008、Microsft Visual Basic 2008、Microsft Visual Basic 6.0、NATIONAL INSTRUMENTS LabVIEW2011、のサンプルを用意しています。

計測パラメータ取得サンプル(ActiveDSO経由)

WM8Zi, WP7Zi, WR6Zi, WRXi, WSXs

ActiveDSOを使用して、パラメータの値を取得します。使用するコマンドはVBSコマンドを使用します。開発言語としてMicrosft Excel2010のVBA、Microsft Excel2002のVBA、Microsft Visual C++ 2008、Microsft Visual Basic 2008、Microsft Visual Basic 6.0、NATIONAL INSTRUMENTS LabVIEW2011、のサンプルを用意しています。

波形バイナリファイル変換サンプル

Windowsオシロスコープ,
93xx,LCxxx,LTxxx

オシロスコープ内でバイナリ形式で保存したファイルをCSV形式のテキスト・ファイルに変換するサンプルです。開発言語としてMicrosft Visual C++ 2008、Microsft Visual Basic 2008、Microsoft Visual C# 2008のサンプルを用意しています。

CustomDSOプラグイン・サンプル

WM8Zi, WP7Zi, WR6Zi, WRXi

XDEVオプションのプラグイン機能を使ったサンプルです。指定した時間を経過した後に捕捉を停止します。開発言語としてMicrosoft Visual Basic 2008を使用しています。

波形ファイル・テンプレート解析サンプル・プログラム

Windowsオシロスコープ
93xx,LCxxx,LTxxx

オシロスコープ内でバイナリ形式で保存したファイルの波形テンプレートを解析するサンプルです。開発言語としてMicrosft Excel2010のVBA、Microsft Excel2002のVBAのサンプルを用意しています。
応用編
対応機種

  Python用VICPライブラリ

Windowsオシロスコープ
Python3を使い、イーサーネット(VICP)経由でオシロスコープをリモートコントロールすることができます。

  Ruby用VICPライブラリ

Windowsオシロスコープ
Rubyを使い、イーサーネット(VICP)経由でオシロスコープをリモートコントロールすることができます。

  IVI COM経由波形転送サンプル

Windowsオシロスコープ
IVI COM経由でオシロスコープに接続し、波形を転送するサンプル。

Matlabリモート・サンプル(ActiveDSO経由)

Windowsオシロスコープ

ActiveDSOを使用して、パラメータの値や波形を転送します。

gcc 波形転送サンプル

Windowsオシロスコープ
93xx,LCxxx,LTxxx

Linuxのgccでコンパイルできるサンプルです。イーサーネット(VICP)経由でリモートコントロールすることができます。

バイナリ波形転送サンプル(ActiveDSO経由・バイナリ形式保存)

Windowsオシロスコープ
93xx,LCxxx,LTxxx

ActiveDSOを使用して、波形を転送します。開発言語としてMicrosft Visual Basic 2008のサンプルを用意しています。

  R languageバイナリ・データ・ロードサンプル

Windowsオシロスコープ
レクロイのバイナリファイルを直接R languageで読み込み、波形をプロットするサンプル。

gcc レクロイバイナリ変換サンプル

Windowsオシロスコープ
93xx,LCxxx,LTxxx

Linuxのgccでコンパイルできるサンプルです。オシロスコープで保存したバイナリファイルをCSV形式のファイルに変換します。

  トリガ時間取得サンプル

Windowsオシロスコープ

シーケンスモード時に各セグメントでトリガされた時間を取得し、ファイルに保存するサンプルです。

  計測パラメータ・モニタリング・サンプル

Windowsオシロスコープ
Microsoft Excelに指定時間間隔でパラメータの値を取得し、値を追加するサンプルです。

  SRQサンプル

Windowsオシロスコープ
アベレージの積算回数に達すると、PC側のSRQを出力するサンプルです。

  シーケンス波形データ取得サンプル

Windowsオシロスコープ
開始セグメントのトリガ時間を基準にした各セグメントのトリガ・ラップ・タイムと連続したセグメント波形を個別に分割してCSV形式で保存します。

  画像イメージ転送サンプル

Windowsオシロスコープ
オシロスコープから画像イメージを転送し、ダイアログ内に用意したPictureBoxに表示します。

  デジタル・トレース転送サンプル

Windowsオシロスコープ
リモート・コントロールによりデジタル・トレースをPCに転送し、CSV形式でファイル出力するサンプルです。

  パラレルビットデータ出力サンプル

Windowsオシロスコープ
デジタルプローブで捕捉したトレースからクロックラインの立ち上がりでリサンプリングしたデータをCSV形式でファイル出力するサンプルです。

  バイナリ波形一括変換サンプル

Windowsオシロスコープ
バイナリ波形(.trc)を簡易表示し、変換範囲と間引きを任意指定し、指定フォルダに含まれるバイナリ波形ファイルを全て同じルールでCSV形式で保存します。

  WaveScanテーブル転送サンプル

Windowsオシロスコープ
WaveScan機能で表示されるテーブルをリモート・コントロールで転送するサンプルです。転送されたデータはフォーム内に配置されたリスト・ボックスに表示され、リストボックスの内容はCSV形式でファイル出力することができます。

  スペクトラム・テーブル転送サンプル

Windowsオシロスコープ
スペクトラム機能で表示されるテーブルをリモート・コントロールで転送するサンプルです。転送されたデータはフォーム内に配置されたリスト・ボックスに表示され、リストボックスの内容はCSV形式でファイル出力することができます。

  デコード・テーブル転送サンプル

Windowsオシロスコープ
デコード機能で表示されるテーブルをリモート・コントロールで転送するサンプルです。転送されたデータはフォーム内に配置されたリスト・ボックスに表示され、リストボックスの内容はCSV形式でファイル出力することができます。

  オートメーション・コード生成ツール・サンプル

Windowsオシロスコープ
ユーザーの操作を基にオートメーション・コードを生成します。生成したコードをテストすることやコードをクリップボードにコピーすることができます。

  波形積算サンプル

Windowsオシロスコープ
64ビットデータ空間の中で、アベレージのように除算を行なわず、単純に波形を積算します。

ページトップへ

技術資料冊子プレゼント

技術資料冊子プレゼント

ウェビナー視聴

Product Resources